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ニューヨークで『子育ては親(自分)育て』をモットーに、限りなく広がった のびのびできる”心のひろば”にいつも自分の身を置くようにしながら 様々な共育(教育)方法を実践している方のお話を伺う機会を通して、またニューヨークで成長していくこどもたちと直接関わりながら、親子のよりよいコミュニケーションや、あそび×学びの研究をしています。 日本語で森の家しまりすぐみ(親子クラス)あらいぐまぐみ(4歳〜)森のパル(土曜日)を行っています。
2014年11月25日火曜日
2014年6月12日木曜日
2014年2月19日水曜日
森の家あらいぐまぐみのバレンタインハート折り紙
森の家の4歳から7歳児対象のクラス、あらいぐまぐみ。
今年のニューヨークは例年より雪がたくさん降るので、自然史博物館で冬ごもりならぬ、冬学期。
バレンタインデーにちなんで、ハートの折り紙を折る。
黙々と折り続けていくこどもたち。
いつもは体を動かしたくてうずうずしている6歳児が一人で10個以上つくり、家にかえっても30個は作ってしまった。
2日後に控えた学校の登校日100日をお祝いするイベントにもっていく宿題で100を表したアートプロジェクトにそのハート折り紙を使いたいと言い出す。
親も助けて、100個のハートを折っていく。
できるだけやれるところは、やってもらおうと、本人が、くじゃくの体の部分に綿をつめて、ミシンでも縫い、配置も自分で考えてできた作品。
折り紙がますます身近に感じられたよいきっかけとなったあらいぐまぐみとなりました!
今年のニューヨークは例年より雪がたくさん降るので、自然史博物館で冬ごもりならぬ、冬学期。
バレンタインデーにちなんで、ハートの折り紙を折る。
黙々と折り続けていくこどもたち。
いつもは体を動かしたくてうずうずしている6歳児が一人で10個以上つくり、家にかえっても30個は作ってしまった。
2日後に控えた学校の登校日100日をお祝いするイベントにもっていく宿題で100を表したアートプロジェクトにそのハート折り紙を使いたいと言い出す。
親も助けて、100個のハートを折っていく。
できるだけやれるところは、やってもらおうと、本人が、くじゃくの体の部分に綿をつめて、ミシンでも縫い、配置も自分で考えてできた作品。
折り紙がますます身近に感じられたよいきっかけとなったあらいぐまぐみとなりました!
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